LBW WAKE PARTY 2024LBWウェイクパーティ2024
琵琶湖は日本一の淡水湖であり、日本におけるウェイクボード発祥の地です。
LBW(レイクビワウェイクボーダーズ)では、〝水上を滑走する楽しさや喜びを改めて見直せる競技会を開催しよう〟という事でこの競技会イベントを開催する事に決定しました。
競技会場は、数年前までJWBA公認の琵琶湖大会が開催されていた津田江浦内湖です。競技クラスをレベル・内容別で6クラス設定し、ウェイクボードを始めてまだ期間の浅いビギナーから競技会にバリバリ出場しているエキスパートまで、ウェイクボード愛好者がそれぞれのカテゴリーで満喫出来るようなコンペを目指しています。
今大会では、往年のレジェンドウェイクボーダー達も参加するかも・・?
選手として参加されずとも会場にお越し頂くだけでもハッピーで楽しい1日を過ごせること間違い無し!是非ご参加をお待ちしております。
イベント概要
| 開催日時 | 2024年10月6日(日) 午前8時〜午後5時 |
|---|---|
| 開催場所 | 滋賀県草津市下物町津田江浦内湖 特設会場 |
| 主催・運営 | マザーレイクビワカップ実行委員会 LBW(レイクビワウェイクボーダーズ) |
| 後 援 | 草津市、草津市教育委員会 |
| 協 賛 | Infinity、LIQUID FORCE JAPAN、BLALA、Amigo Cup、SOLETECH、cover 他 |
| 協 力 | 京都府水上スキー連盟、からすまフィッシャーマンズパーク、A.C.point、CARMEL BEACH CLUB、 cover、Dunpas、FACE、LAUGH WAKEBOARDERS、RISING FORCE、SOLETECH 他 |
| 参加者数 | 募集定員 60名 (※全クラス合わせて) |
競技クラスなど
ウェイクボード愛好者の方であれば、どなたでもご参加可能です。経験の有無は問いません。各クラスの競技レベルの違いは以下をご参照ください。
ライフジャケットはご自身の身体に合った物を必ずご着用ください。
| 参加資格 | ウェイクボード愛好者であればキャリア・経験年数など不問です。 |
|---|---|
| 定 員 | 60名(全クラスを合わせた人数です。参加申込が多数あった際には先着順とします。何卒ご了承ください。) |
| 参加費用 | お一人 7,000円(※全クラス共通。参加費には1dayレジャー保険とお弁当が含まれています。) |
| 注意事項 | ・未成年者が参加する場合、保護者もしくは近親者の同伴が必須です。 ・1DAYレジャー保険への加入が別途必須となります。(※エントリー費に含まれています) ・万一、当日に体調が優れない場合には出場をご辞退願います。 |
| 競技クラス:Step-1(ステップ 1) | ビギナーの方対象のクラスです。ウェイクを使用したトリックは、1ウェイクエアーまで可能です。(曳航艇は、AG) |
| 競技クラス:Step-2(ステップ 2) | ウェイクを使用したトリックは、180まで使用可能です。(曳航艇は、AG) |
| 競技クラス:Step-3(ステップ 3) | インバート(縦回転)やモブ系のトリックは使用出来ません。ウェイクを使用したトリックは360までOK。(曳航艇は、AG) |
| 競技クラス:Step-S(ステップ S) | 全トリック使用可能です!(曳航艇は、AG) |
| 競技クラス:Step-G(ステップ G) | グラウンドトリックを主体としたクラスです。ウェイクを使用したトリックは1エアーまで使用可能です。(曳航艇は、AG) |
| 競技クラス:SK8(ウェイクスケート) | ウェイクスケートのクラスです。スキムボードを使用してのエントリーOKです。(曳航艇は、PWC) |
当日のスケジュール
| 7:00 | 会場受付オープン、レジストレーション開始 |
|---|---|
| 8:00 | 開会挨拶/競技説明 |
| 8:20〜 | 競技スタート(クラス別に行います) ・各クラスのスタート時間は参加人数により変動します。 ・競技会当日に発表します。 |
| 12:00〜 | 昼食 および 休憩 |
| 13:00 | 競技再開 |
| 16:00 | 競技終了 (参加人数により変更になる場合があります) |
| 16:30 | 閉会挨拶/表彰式 |
| 17:00 | 終了 |
大会結果(リザルト)
本競技会は無事に終了いたしました。リザルトは以下のリンクボタンからご確認頂けます。
アクセスマップ(MAP)
【駐車場について】
競技会場への自家用車の乗り入れは出来ません。お車は湖岸道路(さざなみ街道)沿いの津田江-3駐車場、津田江-1駐車場、烏丸半島の琵琶湖博物館駐車場などをご利用ください。

